新篠津村議会 令和2年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行)
村営バス及び新篠津交通「北新線」の路線維持について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、新篠津村議会の一般質問で、林和彦議員が質問し(見出しは「村営バス及び新篠津交通「北新線」の路線維持について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 林和彦 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
村営バスと北新線の利用者は一般の方もいるが、通学生がほとんどを占めている。しかし、その利用者数の状況も年々減少し今後、路線を維持することが困難な事態になっていくのではないかと思っている。村営バスや北新線は、移動手段の持たない方にとって、村外…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
村営バスは、ほぼ高校生の通学利用となっているため、通学対象である高校生がいない年度においては、その期間運休としている。新篠津交通「北新線」での、ここ数年の年間乗車人数は、7万人を下回っており、恒常的に赤字が続いているが、赤字部分については、…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる