みんなの議会

新篠津村議会 令和4年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第130号・2023年2月発行)

村内全域での防災訓練の実施について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、新篠津村議会の一般質問で、林和彦議員が質問し(見出しは「村内全域での防災訓練の実施について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
林和彦 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

平成30年の胆振東部地震による大規模停電から大きな災害もなく避難所を開設するようなことはなかったが、災害はいつ起きるかわからない。災害に対する準備を万全にすることが住民の大切な命を守ることになる。村では毎年、1自治区を対象に防災訓練を実施し…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

災害の被害を最小限に抑えるために、自分を守る「自助」、地域で助け合う「共助」、公的機関が守る「公助」を改めて実践し、職員の訓練も兼ね、全村一斉に行うことができれば、これ以上ない防災訓練ができるとは思う。しかし、各関係機関との調整、どのような…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第130号・2023年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる