みんなの議会

新篠津村議会 令和6年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行)

スマート農業の推進について

議会だよりの要旨によると、2025年2月、新篠津村議会の一般質問で、林和彦議員が質問し(見出しは「スマート農業の推進について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
林和彦 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

今年度本村の農家一戸当たりの平均耕作面積は23ヘクタールを超えた。そのようななかで少しでも負担を減らすために、自動操作を搭載したトラクターや田植え機、ドローンを導入する農家が約40戸程度いると新篠津村ICT農業研究会から聞いている。導入には…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

国の補助事業は、所得の向上、農産物の価値向上、経営コストの縮減などの成果目標を設定し、その目標を達成するための取組内容がポイント化され、ポイントの高い申請者が採択される仕組みになっており、これが「ハードルが高い」、「使いにくい」と言われる理…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる