新篠津村議会 令和5年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第134号・2024年2月発行)
空き家の有効利用について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、新篠津村議会の一般質問で、林和彦議員が質問し(見出しは「空き家の有効利用について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 林和彦 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
市街地区・農村地区ともに転居により空き家となっている住宅が現存している。この住宅を村で借り上げ改装した後に市街地区は起業を目指したい方に貸し出し、また農村地区は家庭菜園畑付きの移住体験住宅として利用してもらい、購入希望者に販売を仲介してはど…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
村では空き家バンク制度を設け、購入や賃貸希望者への情報提供等の橋渡しをする仕組みをつくっており、広報等でも制度の紹介をしているが、空き家バンク制度を利用して手放したいとの登録希望物件がない状況である。空き家の存在の把握はある程度できているな…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第134号・2024年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる