新篠津村議会 令和6年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第135号・2024年5月発行)
地震などによる災害対策について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、新篠津村議会の一般質問で、林和彦議員が質問し(見出しは「地震などによる災害対策について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 林和彦 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
1月に発生した石川県能登半島での地震は、改めて地震の恐ろしさを痛感される出来事であった。災害はいつ起きるかわからないので日頃から防災対策の意識の向上を図ることが、住民の生命・財産を守ることにつながると思っている。村でも令和4年に地域防災計画…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
防災計画はその状況に応じて修正をかけ、整備はしており、備蓄品についても、防災備蓄整備計画に基づき、もしもの時に備えた必要な備蓄品を確保しているが、災害の規模や避難所生活の日数等で必要数は変わり、現在の確保数が必ずしも十分とは言えないかもしれ…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第135号・2024年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる