新篠津村議会 令和元年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第118号・2020年2月発行)
築30年の保健センターを改築・改修する考えは
議会だよりの要旨によると、2020年2月、新篠津村議会の一般質問で、高橋隆光議員が質問し(見出しは「築30年の保健センターを改築・改修する考えは」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋隆光 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
平成2年に建設された保健センターは、建設後30年を迎える。当初、葬儀の使用にも配慮した設計でもあったし、数年は葬儀の使用もかなりあったが、現在は、ほぼない状況である。改修もされていない保健センターは、30年前の建物のままであり、バリアフリー…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
平成30年度の保健センターの利用実績は、約6700人と、村の人口の倍以上の利用者数となり、今や「健康で思いやりのあるまちづくり」の拠点として、なくてはならない施設となっている。建設から30年目となり、夏は冷房設備がないため暑く、冬は床が冷た…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第118号・2020年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる