みんなの議会

新篠津村議会 令和6年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第136号・2024年8月発行)

いじめや不登校がない新篠津教育の実現について

議会だよりの要旨によると、2024年8月、新篠津村議会の一般質問で、高橋隆光議員が質問し(見出しは「いじめや不登校がない新篠津教育の実現について」)、荒谷教育長が答弁しました。

質問者
高橋隆光 議員
答弁者
荒谷教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

今年3月の予算審査に伴う資料で、いじめ認知件数や不登校がかなりの数あることが分かったが、いじめについてはどれも解消済みとの報告であった。しかし簡単には、いじめが解消されないという認識が常に必要であり、いじめの初期段階で学校が「いじめはない」…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 荒谷教育長

全国的に「いじめ認知件数」が増加しており、本村でも、小学校低学年と中学校で「いじめ認知件数」が多くなる傾向にあるが、子どもたちは学校での集団生活から多くを学んでおり、小学校高学年、中学校全学年では「いじめ認知件数」が皆無になっている。このこ…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第136号・2024年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる