新篠津村議会 令和6年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第136号・2024年8月発行)
村有地売却後の成果について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、新篠津村議会の一般質問で、高橋隆光議員が質問し(見出しは「村有地売却後の成果について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋隆光 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
令和2年8月に「村内定住人口の維持及び雇用の場の創出に係る村有地の有効活用」として、民間業者に第37線北2号沿いの村有地を公益性が高いという理由で、安価で売却し村民の不信を招いた経緯がある。村長は、村有地の有効利用に係る了承結果として民間業…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
売却時に付した条件に対する成果では、一昨年に建設機械の技能講習会が開催され、併せて外国人技能実習生の受け入れに関する講演会も実施されており、今後も同様に活用される予定と伺っている。また、地域への貢献として、排水掘削を行うなど、景観維持にも努…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第136号・2024年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる