みんなの議会

新篠津村議会 令和7年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第141号・2025年11月発行)

村民の生活の糧を支える施策について

議会だよりの要旨によると、2025年11月、新篠津村議会の一般質問で、高橋隆光議員が質問し(見出しは「村民の生活の糧を支える施策について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
高橋隆光 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

昭和53年、加賀谷元村長が財政破綻前の新篠津村を財政再建団体回避のための施策としてコミュニティ活動の組織を構築した。「村民が出来ることは村民の手で」と、それから40年以上、村民は各団体の会費や街灯の電気代、寄付金など、税金とは別に負担し行政…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

人口が減り、世帯が減っていく状況においては、自治区自治会としての活動のあり方を見直し改善していく必要があるとともに、地域の実情によって行政が行う支援の仕方も考えていく必要がある。そのためにはまず、村のコミュニティ活動の柱である自治区から会費…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第141号・2025年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる