みんなの議会

新篠津村議会 令和元年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第116号・2019年8月発行)

公の施設に関わる指定管理について

議会だよりの要旨によると、2019年8月、新篠津村議会の一般質問で、高橋隆光議員が質問し(見出しは「公の施設に関わる指定管理について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
高橋隆光 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

村では条例を制定し、「公の施設の管理を行わせる指定管理者への手続等に関する事項」を定めている。その公の設置である「ニューしのつゴルフ場」や「たっぷの湯」の創設目的は、雇用の場を創り人口増を図り、観光PRを推進することであった。初めての指定管…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

指定管理者制度の大きなメリットは直営では難しい、利用客へのサービス向上と地域貢献、いわゆる雇用の創出ではないかと思う。しかし、第三セクター時には、両公社併せて約90人の雇用があり、うち、村内雇用者は約6割の55人が雇用されていたが、現在は、…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第116号・2019年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる