新篠津村議会 平成31年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第115号・2019年6月発行)
役場職員の副業について
議会だよりの要旨によると、2019年6月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「役場職員の副業について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
働き方改革の一環として、地方自治体にも副業解禁に向け動きがある。地方公務員は原則として営利目的の副業を禁止しているが、任命権者の許可があれば勤務時間外に限っての副業は可能である。目的として地域活動に参加すれば職員の視野が広がり、能力の向上も…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
副業については、職員から申請があれば内容を審査し、許可することはできるが、我々公務員は、公僕として国民全体の奉仕者である以上、本業である公務を第一優先するのは当然であり、本業に支障がでることは、許されないことである。本村は小さな村であるので…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第115号・2019年6月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる