新篠津村議会 令和8年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第143号・2026年5月発行)
中学校の村独自のGX(グリーントランスフォーメーション)教育について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「中学校の村独自のGX(グリーントランスフォーメーション)教育について」)、吉本教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 吉本教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
○大塚議員 質問2026年4月から「改正GX推進法」が施行され、今後10年間で200万人以上のGX人材の不足が懸念されるなかで、国も高専や大学で育成を進めているところである。今後、新篠津村は水田の中干しをはじめ、太陽光発電などのクリーンエネ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 吉本教育長
○吉本教育長 答弁本村においては、一昨年に「ゼロカーボンシティ宣言」を行っており、国レベルでは今後GX人材の不足が懸念されるなか、学校教育が果たすべき役割は次世代を担う子どもたちの育成である。この地球規模の課題を自分事として捉え、解決に向か…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第143号・2026年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる