新篠津村議会 令和8年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第144号・2026年8月発行)
たっぷの湯の改修に伴う補償について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「たっぷの湯の改修に伴う補償について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
今年度実施する「たっぷの湯」の大規模改修に伴い働いている方々の休業中の手当として、村が人件費の8割を補償することになった。改装オープン時に人材が不足していると大変な事態を招くので、必要経費であると認識している。しかし、財政的に厳しい状況下で…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
厳しい財政状況下において無限に補償を続けることはできないので、村としては指定管理者との事前協議において従業員が休業期間中に副業等を行い、その結果、得られた副業収入と会社からの給料補償の合計額が本来の休業前の給料を上回るような事態が生じた場合…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第144号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる