新篠津村議会 令和8年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第144号・2026年8月発行)
環境保全型農業直接支払交付金について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「環境保全型農業直接支払交付金について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
農林水産省では5年ごとに政策の見直しが行われ、環境保全型農業直接支払交付金の見直しも実施される。過去15年間にわたり、我が村でも環境保全型農業を推進してきた。現在も約80戸以上の農家が取り組んでいる。今回の変更点として、同一圃場・同一の取り…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
今回の見直しによって、本村の多くの農家が交付金の対象外になる可能性が高まり、有機農業の衰退は農業経営自体も厳しくなることが懸念される。村としても国へ対して今まで以上の支援継続を求める必要があると考えている。また、個人や団体での申請についても…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第144号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる