新篠津村議会 令和6年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行)
役場職員の副業について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「役場職員の副業について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
日高振興局の職員が1次産業への副業を推進し、実績を上げていることが、日本農業新聞で紹介されていた。現状、村の農業者の高齢化と労働者不足は深刻な状況で、野菜や施設園芸が激減し、水稲の直播が進みひと手間が増えている。その状況を何とかするためにま…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
地方公務員法第38条に規定されている営利企業等への従事には、任命権者の許可が必要となる。近年は多様で柔軟な働き方への需要の高まりや、人口減少に伴う人材の希少化等を背景として地方公務員も社会のコーディネーターとして、公務以外でも活動し、地域の…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる