みんなの議会

標津町議会 令和4年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第184号・2022年11月発行)

標津町の防災対策の現状を質す!

議会だよりの要旨によると、2022年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「標津町の防災対策の現状を質す!」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

道は7月28日、想定される千島海溝・日本海溝沿い巨大地震による市町村別の人的被害想定を初めて公表した。被害想定は、千島・日本海溝沿い巨大地震発生時の被害を浸水想定に基づき●夏の昼間●冬の夕方●冬の深夜の3パターンに分け、「早期避難率」が高い…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

当町の防災対策に関して、御指摘の3点に沿って答弁する。❶従前より、広報誌・防災行政無線により早期避難の周知徹底に努めている。昨年度より「広報しべつ」に『防災講座』を10回に渡り掲載し、地震、津波等災害に関して明確に解説している。本年2月に『…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第184号・2022年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる