標津町議会 令和3年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第181号・2022年2月発行)
旧標津川(古川)再び劣悪な環境に…
議会だよりの要旨によると、2022年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「旧標津川(古川)再び劣悪な環境に…」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
私は、平成15年6月定例会より、過去6回に亘り、標津川の河川環境改善の要請をして来た。平成28年3月、8年間、37億円に及ぶ引堤工事が完了した。しかし、本年8月初旬、地域住民の苦情を受け、肉骨粉処理工場の排煙の悪臭調査をした処、工場排煙の悪…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
引堤工事の際、引堤内古川の汚泥に薬剤を混ぜて、固形化し、盛土をしたとの報告である。その後、滞水し隣接工場の放流汚水と相まって現況に至っている。道は対策を検討する為の委託事業を11月に発注し、今年度中に対策方針をまとめるとの事である。今後の対…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第181号・2022年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる