標津町議会 令和4年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第182号・2022年5月発行)
『行政手続きの押印の見直し』の所見と取り組みを質す!
議会だよりの要旨によると、2022年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「『行政手続きの押印の見直し』の所見と取り組みを質す!」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
令和2年11月、河野内閣府特命大臣は、押印を求めている行政手続きが添付書類を含めて約1万5千種類あり、全体の99%以上の手続きで押印を廃止可能であると述べ、12月、内閣府より「地方公共団体における押印見直しマニュアル」が出た。組織の意識改革…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
令和4年度に、押印見直しの調査をし、見直しの方針を定め、マイナンバーカードの普及状況、自治体DXの推進に合わせて、順次進めて行く。デジタル化による省力化が全てではなく、町民に寄り添う組織に変えて行く事が重要である。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第182号・2022年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる