みんなの議会

標津町議会 令和4年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第185号・2023年2月発行)

~喘ぐ標津川~ 環境改善対策 中標津町との連携が不可欠!

議会だよりの要旨によると、2023年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「~喘ぐ標津川~ 環境改善対策 中標津町との連携が不可欠!」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

世界の共通語とも言われているSDGs(持続可能な開発目標)は、持続可能な社会作りに資するこれまでのルールの集大成として、政府も企業も全てで取り組むものとし、自治体や企業の規模に関わらず普遍性の目標である。標津町においても、予算・決算の施策に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

標津町、中標津町及び両町の関連団体、関係機関において、産業に対する相互理解と標津川の環境保全に関して共通認識を有する事が最優先事項である。※7者会議において、理解と認識を深め、環境保全活動を推進する。機が熟した段階で環境基本条例を制定する。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第185号・2023年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる