みんなの議会

標津町議会 令和2年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第176号・2020年11月発行)

高齢者の運転免許自主返納対策を!

議会だよりの要旨によると、2020年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「高齢者の運転免許自主返納対策を!」)、副町長が答弁しました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

町は、交通事故の抑制を目的として、運転に不安を持つ65歳以上の高齢者の運転免許の自主返納支援事業を行なっている。令和2年8月5日現在の65歳以上の人口1579人中、運転免許保有者は1001人で高齢者の免許保有率は約63%になる。令和2年7月…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 副町長

当町の運転免許自主返納支援事業は、平成29年度より始めた事業であり、御指摘の通り、7月末現在、65歳以上の自主返納者は42名に至っている。高齢者保健福祉計画等の利用援助等の利用状況は下記の通りである。図表参照各事業の利用者が減少している現実…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第176号・2020年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる