標津町議会 令和元年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第172号・2019年11月発行)
管理・保存を町の責任で!
議会だよりの要旨によると、2019年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「管理・保存を町の責任で!」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
『タブ山チャシ跡』は、町指定文化財にも拘らず、その管理は除草費用も含め、一個人のボランティア活動で支えられている。又、『タブ山チャシ跡』や『ホニコイチヤシ跡』は、私有地であり、所有者の理解の下に、将来に向けた対策が必要である。町の文化遺産と…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
本年5月に、文化財保存活用検討委員会を設置した。町民有志も委員に選任。官民一体となり、文化財の持続的な保存活用を検討して行く。又、私有地である事に関しては、国指定の史跡を目指す方法や、新設されたアイヌ交付金の対象事業としての国の地域支援等を…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第172号・2019年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる