標津町議会 令和元年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第172号・2019年11月発行)
将来的展望に立った観光客誘導施策を!
議会だよりの要旨によると、2019年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「将来的展望に立った観光客誘導施策を!」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町指定文化財『タブ山チャシ跡』からの景観は、標津の海岸線とクナシリ・メナシが一望でき、悠久なる歴史を彷彿させ、訪問者を感動させる歴史的且つ観光資源的価値が非常に高い。当史跡は、旅行会社や口コミサイトで注目されている。ブログやSNSの波及効果…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 副町長
『タブ山チャシ跡』は、学術的評価が極めて高く、地域資源のパッケージの一つとして、標津町エコツーリズム協議会が母体となって、観光協会・旅館組合・ガイド協議会等と連携して内外に発信したい。旅行が団体客から個人客にシフトする傾向では、SNSは有効…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第172号・2019年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる