標津町議会 平成30年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第167号・2018年8月発行)
最新映像技術を駆使してインパクトのある観光客誘致対策を!
議会だよりの要旨によると、2018年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「最新映像技術を駆使してインパクトのある観光客誘致対策を!」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
歴史的資源を有効に活用するには、他に先駆け、最新映像技術を駆使し、スマホ等で連携させたインパクトある観光客誘致対策が求められるが?
答弁(要旨) 教育長
昨年より、ポー川史跡自然公園内において、簡易ながらスマホで見られる※AR(拡張現実)を試験的に導入している。今後、技術の進化・コストを見極め、効果的魅力発信に務める。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第167号・2018年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる