みんなの議会

標津町議会 平成30年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第167号・2018年8月発行)

眠れる歴史的資源を観光資源として活用を!

議会だよりの要旨によると、2018年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「眠れる歴史的資源を観光資源として活用を!」)、教育長が答弁しました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

幕末に6度蝦夷地を探査した松浦武四郎の提案により、蝦夷地は「北海道」と命名された。(4頁、参考)その頃の歴史的痕跡が、標津町に大きく残されている。今回、『日本遺産登録』は見送られたが、地域には、眠れる歴史的資源が多々あり、今こそ観光資源とし…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 教育長

当町には、ポー川史跡自然公園を初め、数々の歴史的資源がある。持続可能な観光地を目指し教育的役割も含め、当町の活力ある発展に繋げたい。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第167号・2018年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる