標津町議会 平成30年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第166号・2018年5月発行)
崎無異の「一般廃棄物最終処分場」延長・再利用が可能か?
議会だよりの要旨によると、2018年5月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「崎無異の「一般廃棄物最終処分場」延長・再利用が可能か?」)ました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
平成16年7月に竣工した「一般廃棄物最終処分場」(崎無異)は、施設概要によると平成31年7月迄の埋立期間となっている。平成28年12月定例会における一般質問では埋立率50%程度との事であったが①防水シート②水処理装置③破砕機の健全度を質す。
答弁(要旨) 答弁
質問①〜③に関しては、毎年点検しているが、問題指摘はない。現時点においても、残余率49%の状況であり、今後も利用可能の判断の下、地元住民及び漁協、道、羅臼町との協議を詰め、最良の策を検討していく。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第166号・2018年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる