標津町議会 令和7年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第196号・2025年11月発行)
老朽化が進む『北方領土館』 の改修計画の状況を質す!
議会だよりの要旨によると、2025年11月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「老朽化が進む『北方領土館』 の改修計画の状況を質す!」)ました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
問 本町の北方領土館は昭和54年に国費4450万円を投入しその年にオープンされている。以降、標津町の受託管理で運営され、令和7年5月末までの入館者数は95万8368人となっている。建設位置は当時としては現在の北2条東1丁目が最適であったと思…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
答 戦後80年を迎えた中で、元島民一世の平均年齢が88歳を超えており、北方領土問題を風化させないためにも啓発施設の拠点としてその役割はデジタル化が進む社会においてもますます重要であると考えている。令和5年には当時の担当大臣に北方領土館の新築…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第196号・2025年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる