みんなの議会

標津町議会 令和8年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第199号・2026年8月発行)

車両渋滞対策

議会だよりの要旨によると、2026年8月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「車両渋滞対策」)、住民生活課小野瀬課長が答弁しました。

質問者
南憲治 議員
答弁者
住民生活課小野瀬課長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

報道では、「北海道沿岸地域85市町村のうち、約7割が住民の車による避難に対し、前向きな姿勢」とある。徒歩での避難が難しい高齢者が増えていることや避難所までの距離が遠い地域があることから、車で避難することが「現実的な選択肢」である。標津町は、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 住民生活課小野瀬課長

本町市街地の緊急避難場所は町民の居住地と比較的近く複数カ所があることから、徒歩での避難とアナウンスしている。車で避難して渋滞に巻き込まれ避難が遅れる心配がある。高齢者など徒歩での避難が難しい方は、車での避難としたい。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第199号・2026年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる