標津町議会 令和7年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行)
「道の駅」構想を質す!
議会だよりの要旨によると、2026年2月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問しました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
山口町長の「道の駅」構想についてであるが、令和7年7月3日開催の第3回標津町臨時議会において、二期目の町政運営に臨む山口町長は、所信表明の中で「決めるときは決める」という決断と挑戦を基本姿勢として方向性を示し、様々な行政課題を一つ一つ着実に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
本町における道の駅の設置については、これまでにも検討と議論を重ねてきた。近年、観光を取り巻く情勢は大きく変化しており、本町にとって再びこのテーマを改めて検討すべき時期にきている。町議会による道の駅に関する調査特別委員会が設置され検討が行われ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる