標津町議会 令和8年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第199号・2026年8月発行)
連携体制づくり
議会だよりの要旨によると、2026年8月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「連携体制づくり」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
「平時にこそ準備しておきたい関係機関、外部組織との連携体制づくり」についての考えは。
答弁(要旨) 町長
災害時に支援をいただく協定は、現在までに30団体と締結。内容は職員の派遣や物資供給など多岐にわたっている。漁協、農協、商工会などとの連携は、各産業団体は被害の把握や復旧などの対応に追われ、現実的ではないと考える。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第199号・2026年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる