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標津町議会 平成28年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行)

崎無異の「一般廃棄物最終処分場」の今後の対応は?

議会だよりの要旨によると、2017年2月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「崎無異の「一般廃棄物最終処分場」の今後の対応は?」)ました。

質問者
南憲治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

標津町字崎無異172番地1に所在する同施設は、平成15年6月に着工し平成16年7月に竣工した。パンフレット(施設概要)によると埋立期間は平成16年8月から平成31年7月までの15年間と明記されている。パンフレットどおり平成31年7月までとす…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

現在埋立率は50%程度であり、まだ使用可能である。しかし処分場の命というのは、①防水シート・②水処理装置・③破砕機と、幾つかの要件がある。このいずれか一つ欠けても処分場として機能しない。まだ、使用が可能となると延命させていくという事もあり、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる