標津町議会 平成28年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行)
標津町内河川の治水及び防災対策の強化は?
議会だよりの要旨によると、2017年2月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「標津町内河川の治水及び防災対策の強化は?」)ました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
今夏に上陸した台風等により、過去に例のない降水量をもたらした。避難準備情報1回、避難勧告2回が発令された。これまでの常識を超えた降水量が、今後毎年のように常態化するのではという事が懸念される中で、温暖化、異常気象を予測し、町管理河川の治水及…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
河川整備には多額の費用を要する事から、国の補助事業の採択が不可欠である。又、採択の要件として河川氾濫により人命と財産の被害実態が求められる。これが小規模の場合、採択とはならない。この様な事から現状では大雨が降ったら、きめ細かいパトロールをし…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる