みんなの議会

標津町議会 平成28年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第159号・2016年8月発行)

素晴らしい「ポー川史跡」報告書。町民への周知と観光資源としての活用を!

議会だよりの要旨によると、2016年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「素晴らしい「ポー川史跡」報告書。町民への周知と観光資源としての活用を!」)、教育長が答弁しました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

教育委員会が出した「ポー川史跡自然公園の自然・歴史・文化」調査報告書は、一時期一項目に特化することなく、標津の成り立ちを理解する意味で大変評価される。町民が入手でき、又、町の観光資源として活用できるように検討願いたい。

答弁(要旨) 教育長

40年間の調査から4400の竪穴住居跡と、最近の同位元素確認で1万年前から人の暮らしが確認された。さらに専門家の湿原調査で、道東の全ての動物、800種の昆虫、400種の植物など豊かな自然環境が確認された。これら専門報告書を、小6から大人まで…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第159号・2016年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる