みんなの議会

標津町議会 平成28年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第159号・2016年8月発行)

高齢者福祉・介護の各種施設整う 入居者支援は全道トップ 問題は施設(福祉会)の経営改革

議会だよりの要旨によると、2016年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「高齢者福祉・介護の各種施設整う 入居者支援は全道トップ 問題は施設(福祉会)の経営改革」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

町民は各施設の内容がわからない。町が一覧にして周知を!町としての一連の高齢者福祉施設は整ったが町民には施設の内容を理解していない人も多い。町が一覧にして周知する必要がある。さらに町は入所者負担の公平のため、月額で最大3万9千円の支援を行い入…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

前町長から「健康と福祉の村」構想がほぼ整った。忘れてならないのは、中核となる標津病院の安定と、そのレールを敷いた前町長と久留米大学への感謝の気持ちである。問題はこの後の施設経営と町民理解がどうあるかである。福祉会の経営改革には、病院長を司令…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第159号・2016年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる