標津町議会 平成27年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第155号・2015年8月発行)
サービス付き高齢者住宅「しべつはまなす館」の経営について
議会だよりの要旨によると、2015年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「サービス付き高齢者住宅「しべつはまなす館」の経営について」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
❶標津福祉会は町が新施設の土地造成やインフラ整備を支援すれば、4億円の建設費と運転資金5千万円を自ら用意し、償還しても黒字になると説明した。しかし、本年2月、町は当初支援に加え、5千万円の運転資金と建設償還金1億8千6百万円の支援が必要とし…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
❶福祉会の資料は建設ありきで不確かさがあった。プロの数字を丸呑みにした町の責任もある。根底から検討を加え、親方日の丸的経営感覚の改善を強く求めている。一方、高齢者を放置できない現実と、工事発注済みなど後退できない現実もあり対策を懸命に検討し…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第155号・2015年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる