標津町議会 平成26年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第153号・2015年2月発行)
サケ不漁!激甚災害に匹敵、町の緊急支援対策を
議会だよりの要旨によると、2015年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「サケ不漁!激甚災害に匹敵、町の緊急支援対策を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
●影響は町政全般から福祉・教育にも!今年の秋サケ漁は数十年ぶりの大不漁に終わった。町経済の一翼を支える漁業の不振は、福祉・教育から町政全般に係る重大事案であり、資源対策も含めた町の緊急支援が必要。
答弁(要旨) 答弁
●着業、漁港負担金、資源対策の支援も標津は秋サケ無くして語れない。災害なら国の補助金で修復できるが、不漁対策には何も無い。町としてすぐ緊急対策※を実施する。春の着業や資源回復支援を積極的に行う。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第153号・2015年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる