標津町議会 平成26年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行)
28年オープンの高齢者施設、経営は大丈夫か
議会だよりの要旨によると、2014年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「28年オープンの高齢者施設、経営は大丈夫か」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
「標津福祉会」は、標津に初の「サービス付き高齢者向け住宅」「小規模多機能型居宅介護施設」を新設する建設費4億円は標津福祉会が負担し、町は用地造成やインフラ整備費用を支援する。●経営に不安はないか。●町の支援は、どこまでか。
答弁(要旨) 答弁
中間報告の計画は少し厳しいが、慎重に精査中。建設単価の高騰や稼働率の設定により、収支が大きく変動する。介護サービスが増える分、保険料の増に。町の支援は、中間報告通り、用地の造成、インフラ整備に限定。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる