標津町議会 平成25年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第147号・2013年8月発行)
入居先の自己負担に大きな差、補完的配慮を 同じく標津を支えた高齢者
議会だよりの要旨によると、2013年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「入居先の自己負担に大きな差、補完的配慮を 同じく標津を支えた高齢者」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
特養施設(はまなす苑)では入居費や食費が介護保険適用になるため月4〜5万円の自己負担だが、他の施設では適用されていないため13万円前後になる。施設設置の法的根拠に困るものとは言え、介護度や困窮さが同じでありながら大きな差が出ることに心情的な…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
特養施設と他の施設では料金が異なる。入所段階で初めて料金の違いを知り、入所を控えたり、入れない人もいる。その差額を町で負担すれば不公平感が無くなるかも知れないが、施設介護をしないで居住で頑張っている人たちの新たな不公平感のバランスも出てくる…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第147号・2013年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる