みんなの議会

標津町議会 平成23年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第141号・2012年2月発行)

個人情報保護法に過剰反応。福祉・防災に問題あり

議会だよりの要旨によると、2012年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「個人情報保護法に過剰反応。福祉・防災に問題あり」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

●国も問題提起、情報の積極的活用を市町村に指示個人情報保護法に過剰反応し過ぎて、福祉や防災が後退している。国も福祉・防災に必要な情報を積極的に提供するよう指示している。新十津川町や千歳市では条例審査会に提案し積極的に情報を提供し、福祉・防災…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

新年度を福祉ネットワーク実施の元年としたい。内閣府からの指摘もあり、関係者の同意のなか、地域関係機関に積極的に情報を提供し共有したい。町条例にある審査会は現在まで開催していない。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第141号・2012年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる