みんなの議会

標津町議会 平成23年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第140号・2011年11月発行)

学校教育における地元歴史の取組は

議会だよりの要旨によると、2011年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「学校教育における地元歴史の取組は」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

昔より、地力(水産資源)に恵まれた地域であるため、資源をめぐった悲惨な事件も発生している。220年前のクナシリ・メナシの戦いである。和人71人と地元民37人が犠牲になっている。学校や社会教育で郷土の歴史を学ぶことにより、資源の大切さの理解に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

縄文時代から現代に至るまでの、標津の長い歴史を取り上げる教育的価値は多大である。道教委も「北方領土学習」と「アイヌ学習」の二つを北海道としての地域学習と位置付けている。小・中学の社会・国語の教材にも出てくる。施設活用と歴史を学ぶソフトの開発…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第140号・2011年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる