標津町議会 平成22年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第135号・2010年8月発行)
高齢者世帯、いつも不安。いざと言うときの訪問介護と食事を
議会だよりの要旨によると、2010年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「高齢者世帯、いつも不安。いざと言うときの訪問介護と食事を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
施設に入れない高齢者世帯の一番の心配事は、体調を崩した時、直ぐ訪問介護が受けられるか、食事等々どうなるのか、いつも不安を感じている。高齢者が住みなれた地域で自立した生活を送れるよう、虚弱状態となった時の配食サービスを昼・夜2食にするなど、在…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
65歳以上の一人暮らし及び高齢者世帯で、調理が困難な方に夕食のみ月曜日から金曜日まで配達している。1食450円のうち本人負担が300円で、”はまなす苑”に委託している。申請に基づき、包括支援センターの係の者が対応している。民間食堂も含めて検…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第135号・2010年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる