標津町議会 平成21年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第131号・2009年8月発行)
人口減少の対応、積極的に
議会だよりの要旨によると、2009年8月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「人口減少の対応、積極的に」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町の人口は昭和40年の8、051人をピークに年々減少し、現在、5、800人台までに減少し、中でも若年層の減少が著しい。これらの影響は町の長期設計や地域の活性化、消費・経済に及んでおり、また、医療・介護・福祉・公共サービスの住民負担が増大し…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
公的機関の将来予測によれば、平成37年には4、323人の人口になるとしている。少子化の影響もあり、深刻な問題に直面しており、人口減少に歯止めがかからない状態です。町内の商工業所でも投資拡大は考えられず現状維持も難しく、縮小・後退を余儀なくさ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第131号・2009年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる