みんなの議会

標津町議会 平成22年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第134号・2010年5月発行)

評価制度で働きがいのある役場に

議会だよりの要旨によると、2010年5月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「評価制度で働きがいのある役場に」)ました。

質問者
吉田浩一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

役場職員も年次毎に削減され、町民力を求める状況の中で必要なのは行政改革の実践と組織強化だと思う。めざすべき職員の人材育成は進んでいますか。働きやすい。働きがいのある職場環境づくりや的確な人事配置・メリハリのある給与体系を実現するために能力評…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

職員の意識が変われば町が変わる。職員をみれば町がわかるといわれているところです。職員の採用では面接委員会を立ち上げ、町長は入らず、民間の委員によって選任し、答申を受け、透明感のある採用制度をつくっていきます。昇格(管理職)の採用システムはあ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第134号・2010年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる