みんなの議会

標津町議会 平成22年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第136号・2010年11月発行)

障がい者の生活 拠点づくりは

議会だよりの要旨によると、2010年11月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「障がい者の生活 拠点づくりは」)ました。

質問者
吉田浩一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

障がいを持つ人も高齢者や子供も、すべての人が同じように社会の一員として生き生きと生活できる自然体の地域社会をめざすのが本町の福祉政策の基本であると考えます。平成18年に立ち上げた共同作業所は、それまでひきこもりがちな障がい者にとって生きがい…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

障がい者を含む全ての人自然体で生活できる地域社会をめざすのが自治体の責務だと思っています。本町の障がい者福祉計画の理念として重要なことは障がい者を地域社会から差別化や疎外化、そして孤立化させないことが第一と考えています。そのような中で共同作…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第136号・2010年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる