標津町議会 平成23年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第138号・2011年5月発行)
保育料見直しは幼児教育体系が確立されてから
議会だよりの要旨によると、2011年5月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「保育料見直しは幼児教育体系が確立されてから」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
町は、かねてから保育料・幼稚園料について他市町村よりも格安の料金設定であるとしていましたが財政状況などから見直しを図るとしています。私は、幼児教育の重要性・子育て支援・こども園への移行など、その体系作りが確立した上で町民の理解を得て進めるべ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
幼児からの一貫した教育は重要な事であり、本町はその取り組みを進めています。川北では4月より、こども園に類似した体系で幼児教育が一層充実されようとしています。保育料金は子育て支援として当面維持したい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第138号・2011年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる