みんなの議会

標津町議会 平成20年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第129号・2009年2月発行)

高齢者の通院交通手段の確保を

議会だよりの要旨によると、2009年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「高齢者の通院交通手段の確保を」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

市街循環バスのうち、病院方面行きは午前・午後各1便あるが帰りの便が午後3時50分の1便しかない。昼頃の帰路の便が必要。標津総合バス対策としての評価はできるが、交通手段を持たない高齢者が安心して通院できる交通手段を福祉対策として講ずる必要があ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

高齢者世帯が増えている中で通院手段確保は「守る政策」の中でも最重要と考えている。本年度試験運行している登録予約制バス(古多糠川北線・市街循環線)は予定した効果が出ている。運転手さんや受付も含めた親切な対応も好評である。近いうちに本格実施出来…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第129号・2009年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる