みんなの議会

標津町議会 平成20年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行)

福祉施策は決め細やかに

議会だよりの要旨によると、2008年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「福祉施策は決め細やかに」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

昨年末の福祉灯油など特別対策事業は灯油住民税非課税の高齢者世帯などに限定して実施した。しかし、施設入所者の世帯分離など、実質的対象者でありながら形式的項目で対象外となる例がある。福祉は不公平感のない決め細やかさが大事である。

答弁(要旨) 答弁

限られた財源であるが、実効あるものにするためには細やかな配慮が必要と思う。生活弱者を基本に行政運営するよう心してやって行く。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる