みんなの議会

標津町議会 平成20年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行)

後期高齢者医療、救済策は

議会だよりの要旨によると、2008年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「後期高齢者医療、救済策は」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

4月から導入される新医療制度は道単位の広域連合で75歳以上は扶養者だった人も全員加入、低額年金者など現金納付者は滞納が生じやすく、滞納すると保険証の取り上げとなるが、老齢弱者に町としての対応は可能か。

答弁(要旨) 答弁

新制度は医療費の1割を高齢者が負担、保険料は原則として年金から天引きされる。年金額18万円未満の方など現金納付の高齢者は698人中188人。連合から滞納についての具体的運用が届いていないが納付出来ない場合事情をよく調査して可能な限りの手続き…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる