みんなの議会

標津町議会 平成19年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行)

高齢者本位の交通体系に

議会だよりの要旨によると、2007年11月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「高齢者本位の交通体系に」)ました。

質問者
吉田浩一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

高齢期を生きがいを持って健康的に暮らすことができるかは、高齢社会の重要な視点です。高齢者や障害者が外出する際の交通手段に困難な場合の支援策を充実させるべきと思います。町民バスの古多糠・川北線は利用度がありますが市街循環線は少ない状況です。町…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

外出する高齢者に認知障害や歩行障害が少ないということで外出を促し、公共交通機関を充実することは重要と考えています。町民無料バスを運行して通院や温泉・買い物などの利用に便利を図っており、本年から運行ルートなど工夫をこらして利用度を高めています…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる