みんなの議会

標津町議会 平成19年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行)

自給農業の原点に

議会だよりの要旨によると、2007年8月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「自給農業の原点に」)ました。

質問者
吉田浩一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

農業の振興計画づくりにあたり原点に返った観点で次の三点を聞きたい。①食と農、地産地消、町民農園など畑作振興をどう考えているか。草地型酪農を基本に自給穀物飼料の生産を推進していくべきでは。②農業生産物の加工拠点あるいは都市と農村の交流拠点とし…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

①農業界はますますグローバルな経済の渦中に入りました。今後一層良質な自給飼料生産を推進します。町民農園はシカの食害など課題はあるが検討しています。②いきなり多額の施設というよりも地域の公共施設を利用して乳肉製品づくりの醸成を図っていく考え方…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる