標津町議会 平成19年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行)
職員定数の適正化を急げ
議会だよりの要旨によると、2007年8月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「職員定数の適正化を急げ」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
簡素で効率的な役場をめざし、職員の定数を一層削減する努力と意欲の喚起が必要と思います。合併問題で提案された職員定数の削減計画は町民に約束したものであり、財政バランスからも人件費の抑制が課題になっている。
答弁(要旨) 答弁
組織機構の改編、民間活力などスリム化に向けてどう取り組まれるか。五年後のあるべき役場の体制について現在、職員によるプロジェクトチームで検討しています。組織機構・職制改革にあたっては大課制の導入やスタッフ制の検証など町民にわかり易く、行政サー…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる